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老人ホームの資金繰りまですべてを相談できる、金融機関出身の相談員があなたをサポートします


自宅での親の介護に、限界を感じ始めている

親の不動産を売却して、そのお金で安心して入居できる老人ホームへ入居させたい

老人ホームに入居した後に、これまで住んでいた家を空き家にしたくない

やっぱりお金が心配。親の年金の範囲内で入居できるところが見つからない

子供に迷惑をかけないように、老人ホーム探しなど終活をはじめたい

同居の家族が認知症で、夜中に何度も起こされ、最近ぐっすり眠ったことがない

同居中の父親だけを入居させたいが、母親はまだ自宅に残りたい

病院から退去を求められているが、老人ホームを探しに行く時間がない


当てはまるものはありましたか?
でも、もう安心です。これ以上、悩み続ける必要はありません。

失敗しない、後悔しない!老人ホーム探しセミナー」に参加すると、きっと老人ホーム探しのヒントを手にすることができます。セミナーに参加された方の一部を紹介します!

 

入居可能な予算を把握して、プロと一緒に老人ホーム探しをはじめた!

プロに相談しながら不動産売却と同時に、老人ホーム探しをはじめた!

老人ホームに住みながら、プロに空き家対策を依頼できた!

年金内で入居可能な老人ホームをプロに紹介してもらい入居できた!

口コミで高評価でも、必ずしも良いホームではないということがわかった!

要介護の家族が老人ホームに入ったら、ゆっくり朝まで眠れるようになった!


 

 
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プロが直伝!老人ホーム探しセミナー

 


実際の相談事例をお読みください

 

 

3か月前に80歳の父親が「くも膜下出血」で緊急搬送されました。

幸い一命は取り留めましたが、身体の右半分に麻痺が残り、車いすが必要になりました。現在は病院でリハビリ治療を行っています。入院期間が3か月を過ぎ、ソーシャルワーカーから、そろそろ退院後の生活を考えるようにしてほしいと話がありました。半身麻痺になってしまった父親が自宅に戻ることは、考えられません。老老介護、在宅介護は絶対にムリです。要介護1の母が、父の身体を支えることはとても不可能です。それに築20年以上の家には、廊下も狭く、あちこちに段差があり、車いすでの移動もできません。もちろん建て替えるような資金もありません。経済的な余裕がないため、高額な老人ホームに入ることはできません。

親の住まいを売って、その資金を原資に老人ホームに入居しようかと、ぼんやりとした計画はありますが、いったいいつ売れるのか?いくらで売れるのか?何も準備できていないし、初めてのことなので、何をどのように話を進めてよいのかわかりません。地元の不動産に相談すると、父親が正常な判断をできないのであれば、回復するまで売却の手伝いはできない。と、遠回しに断られてしまいました。

病院のソーシャルワーカーやケアマネに、なるべく安い老人ホームを紹介してもらえないか?と相談したところ、紹介してもらったのが、エスエーサポートでした。

 

<<各分野の専門家が、チームとなり問題の解決に取り掛かった結果>>

ご相談の内容から、エスエーサポートが各分野の専門家に声をかけチームで問題の解決にあたるご提案をしました。住まいの売却、家庭裁判所へ書類提出、希望の老人ホームへ入居までのすべてをエスエーサポートにお任せいただき、お手伝いさせていただいた結果、ご相談からご入居まで、およそ2か月間、住まいの引き渡しと入金までおよそ3か月間ですべてが問題解決に至りました。

 

エスエーサポートが

選ばれる3つの理由

 

①500件以上の在宅介護の現場を知っている

 

はじめまして、エスエーサポートの安斉慎一と申します。

昭和41年生まれの50歳代です。実は、私も実の父と妻の両親の自宅介護を経験してきました。自宅介護は本当に大変です。あなたの気持ちもよくわかっているつもりです。

私は平成元年から20年間、建築と金融の知識と経験を積んできましたが、父親の介護経験をきっかけに「自宅介護の苦労」を痛切に感じ、人生の転機を迎えました。

「自宅介護で困っている方は多いはずだ!介護の現場に、建築と金融の経験と知識は必ず必要だし、役に立つはず!自宅介護で困っている方々の力になりたい。支援をしたい」と想い、40歳を過ぎてから介護業界へ転職しました。

そして福祉用具専門相談員、福祉住環境コーディネーターとして、ケアマネさんやヘルパーさん等と、500件以上のご利用者宅を訪問し、高齢者がいつまでも自宅で暮らし続けることができるように、段差を解消したり、手すりと取り付けたり、かかった費用の償還払い申請のお手伝いをしたりなど、利用者の側に立って安全な住まい環境について費用面も含めて提案、提供してきました。そこで「多くの方から、在宅介護の悩み」の声を、自分の耳でしっかり聞いてきました。

在宅介護では、どうしても解決できない数多くの問題があります。「要介護」の親を持つ子供や孫の悩み、「老々介護」や「独居老人」「おひとり様」の悩み、認知症の方が認知症の方を介護する「認認介護」の悩みなどなど、人それぞれ顔かたちが違うように「10人いれば10通りの悩み」があり、その深さや大きさも違います。

自宅介護は本当に大変です。このとき自らの経験も重なり、在宅介護には「限界」があることを痛切に感じました。

 

②老人ホームの「裏事情」をよく知っている

 

在宅介護で困っている方々の「悩みを解消する方法」のひとつが「老人ホーム」などの介護施設です。

「建築と金融について学んできた強み」と「介護現場を知っている強み」を活かして、私が選んだ次のステージは「老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅の開発コンサルタント」でした。

東日本大震災の翌年、政府は来るべく「少子高齢社会」のために「サービス付き高齢者向け住宅」の普及に本格的に乗り出しました。これまでに私が開発コンサルタントとしてお手伝いしてきた「老人ホーム」と「サービス付き高齢者向け住宅」は千葉、東京、埼玉で240室を数えます。

介護事業者は、介護サービスを提供するプロフェッショナルです。医療法人はプロとして医療サービスを提供することはできます。ところが、入居者の家賃設定はどうしたらよいのか?食事の料金設定は?そもそも、入居者をどのように集めて、契約書や重要事項説明をどのように作成し、だれがどのように行うのかは、わかりません。

「建築」⁺「金融」+「介護」の知識と現場経験があります

私はこれらの3つの経験をフルに活かして、人気のホームをつくるお手伝いをしてきました。当然ながら、ホームがどのように運営されているのかを知っています。そして、あなたが、どのようなホームにマッチしているのか、ご提案するができます。

※私がお手伝いしている老人ホームは、全国人気ランキングで1位になることもしばしばあります

(LIFULL介護 人気の介護施設ランキング)

 

③金融機関出身だから「資金繰り」の相談もできる

 

これまでに、私が実際の介護の現場でお聞きしてきた「在宅介護の不安や心配事の2大トップ」といえば、「お金」と「介護」の心配でした。「入居金や月額費用が支払えるがどうか心配。介護に見合ったサービスが受けられるののか心配」

このようなことを心配されるのは、当然のことです。老人ホーム探しは、入居先を探すだけでなく、お金(費用)の心配をしたり、自分にあったホームなのか確認したり、不動産を売却する必要があったり、成年後見人との打ち合わせがあったり、引越しの荷物をまとめたりなどと、やらなければならないことが一気に押し寄せてます。そんなときに、多くの経験と情報を持った人に相談できたり、アドバイスを受けられたら、とっても良いことだと思いませんか?

エスエーサポートなら、金融機関出身の相談員が、老人ホームに必要な資金繰りまで、すべてを相談することができ、入居までのステップを迷うことなくスムーズに進んでいくことができるようになります。

 

 

プロが直伝!ホーム選びで失敗しないために?

 

 

老人ホームか?介護施設か?どこに入居すればいいのか、正しい情報が必要です

入居金+月額費用×入居期間=支払総額の計算方法について、正しい情報が必要です

老人ホーム探しと同時に、不動産の売却や空き家対策の、正しい情報が必要です

老人ホーム探しの準備から新しい生活までスケジュールの、正しい情報が必要です

パンフレットに掲載されていない費用について、正しい情報が必要です

 

「金融機関出身の入居相談員」が老人ホームの資金繰りまですべて相談できます

あなたのセカンドライフをデザインする

 

 

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介護施設、高齢者住宅か?ホーム選びの基本の「キ」

老人ホームを探しで、絶対にやってはいけないこと

不動産を売らないでも、現金を手にする方法がある

ホームのパンフレットに、掲載できない別途費用はこれだ

生涯予算と、赤字にならない資金計画の立て方がわかる など

 

今回、セミナーに参加された方に

特典としてプレゼントを用意しました

 

 

これから老人ホームを探し始める方や、探しているけどなかなか見つけられなくて困っている方は、セミナーに来て、早く次のステップへ移りましょう。


 
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