まずは無料動画セミナーをご覧ください(音あり)

老人ホームの資金繰りまですべてを相談できる、金融機関出身の相談員があなたをサポートします


 

自宅での親の介護に、限界を感じ始めている

親の不動産を売却して、そのお金で安心して入居できる老人ホームへ入居させたい

老人ホームに入居した後に、これまで住んでいた家を空き家にしたくない

やっぱりお金が心配。親の年金の範囲内で入居できるところが見つからない

子供に迷惑をかけないように、老人ホーム探しなど終活をはじめたい

同居の家族が認知症で、夜中に何度も起こされ、最近ぐっすり眠ったことがない

同居中の父親だけを入居させたいが、母親はまだ自宅に残りたい

病院から退去を求められているが、老人ホームを探しに行く時間がない


当てはまるものはありましたか?
でも、もう安心です。これ以上、悩み続ける必要はありません。

失敗しない、後悔しない!老人ホーム探しセミナー」に参加すると、きっと老人ホーム探しのヒントを手にすることができます。セミナーに参加された方の一部を紹介します!

 

 

介護施設か?高齢者住宅か?絶対に後悔しない自分にあったホーム選び“基本の「キ」”


入居を断られる!老人ホーム探しで絶対にやってはいけない『5つのNG』


自宅に住み続けながら、夫や妻の『老人ホーム入居費用を全額準備する方法』を公開


老人ホームのパンフレットに掲載されていない金額がある!?入居後におサイフを圧迫する『別途費用』の明細とその具体的な金額


これで安心して長生きできる!一生涯にかかる老人ホーム費用全額と、老後破産にならないための『お金の計画』の立て方を大公開 など

 

 
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家を売って、両親が老人ホームへ入居

実際の”相談事例”

 

 

3か月前に80歳の父親が「くも膜下出血」で緊急搬送されました。

幸い一命は取り留めましたが、身体の右半分に麻痺が残り、車いすが必要になりました。現在は病院でリハビリ治療を行っています。入院期間が3か月を過ぎ、ソーシャルワーカーから、そろそろ退院後の生活を考えるようにと話がありました。長男と長女、それから要介護1の母がおりますが、長男と長女が実家に戻ることはできません。母がひとりで父の身体を支えることはとても不可能です。半身麻痺になってしまった父親が、自宅に戻ることは考えられませんでした。老老介護、在宅介護は絶対にムリです。それに築20年以上の家は、廊下も狭く、あちこちに段差があり、車いすでの移動もできません。もちろん建て替えるような資金もありませんし、経済的な余裕もないので高額な老人ホームに入ることはできません。

親の家を売って、その資金で老人ホームに入居しようと、ぼんやりとした計画はありますが、いったいいつ売れるのか?いくらで売れるのか?何も準備できていないし、初めてのことなので、何をどのように話を進めてよいのかわかりません。地元の不動産会社に相談してみましたが、父親が正常な判断をできないのであれば、回復するまで売却の手伝いはできない。と、遠回しに断られてしまいました。

病院のソーシャルワーカーに、なるべく安い老人ホームを紹介してもらえないか?と相談したところ、紹介してもらったのが、エスエーサポートの安斉さんでした。

 

<<各分野の専門家が、チームとなり問題の解決に取り掛かった結果>>

キーパーソンである長男、長女からおはなしを伺うと、住まいの売却、家庭裁判所へ書類提出、住み替えに必要な資金繰り、迫ってくる退院のタイミング等々、短期間で一気に解決しなければならない多くの課題がありました。そこで各分野の専門家(弁護士、行政書士、不動産、ファイナンシャルプランナー)に協力いただきチームで問題の解決にあたるご提案をしました。

エスエーサポートは、専門家が必要になるような難しい相談でも、ワンストップ(ひとつの窓口)で解決のお手伝いをすることが可能です。もちろん老人ホームの住み替えも、場所や予算だけでなく、お身体の状態に合わせた介護、医療サービスを考えあわせ、住まい探しのプロとしてご相談に応じております。

紹介した事例の方は、エスエーサポートにすべて一任いただき、ご相談日からおよそ2か月間で無事老人ホームへご入居が決まり、住まいの売却についても、およそ3か月間で決済まで完了しました。

 

住まいの売却も+老人ホーム入居も

エスエーサポートが得意な3つの理由

 

①金融と不動産、介護に豊富な経験

 

はじめまして、エスエーサポートの安斉慎一と申します。

昭和41年生まれの50歳代です。実は、私も実の父と妻の両親の自宅介護を経験してきました。自宅介護は本当に大変です。あなたの気持ちもよくわかっているつもりです。

私は平成元年から20年間、建築と金融の知識と経験を積んできましたが、父親の介護経験をきっかけに「自宅介護の苦労」を痛切に感じ、人生の転機を迎えました。「自宅介護で困っている方は多いはずだ!介護の現場に、建築と金融の経験と知識は必ず必要だし、役に立つはず!自宅介護で困っている方々の力になりたい。支援をしたい」と想い、40歳を過ぎてから介護業界へ転職しました。

そして福祉用具専門相談員、福祉住環境コーディネーターとして、ケアマネさんやヘルパーさん等と、500件以上のご利用者宅を訪問し、高齢者がいつまでも自宅で暮らし続けることができるように、段差を解消したり、手すりと取り付けたり、かかった費用の還付金請求のお手伝いをしたりなど、利用者の側に立って安全な住まい環境について費用面も含めて提案、提供してきました。そこで「多くの方から、在宅介護の悩み」の声を、自分の耳でしっかり聞いてきました。

在宅介護では、どうしても解決できない数多くの問題があります。「要介護」の親を持つ子供や孫の悩み、「老々介護」や「独居老人」「おひとり様」の悩み、認知症の方が認知症の方を介護する「認認介護」の悩みなどなど、人それぞれ顔かたちが違うように「10人いれば10通りの悩み」があり、その深さや大きさも違います。

自宅介護は本当に大変です。このとき自らの経験も重なり、在宅介護には「限界」があることを痛切に感じました。

 

②現役の老人ホームの入居相談員で

「裏事情」をよく知っている

 

在宅介護で困っている方々の「悩みを解消する方法」のひとつが「老人ホーム」などの介護施設です。

「建築と金融について学んできた強み」と「介護現場を知っている強み」を活かして、私が選んだ次のステージは「老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅の開発コンサルタント」でした。

東日本大震災の翌年、政府は来るべく「少子高齢社会」のために「サービス付き高齢者向け住宅」の普及に本格的に乗り出しました。これまでに私が開発コンサルタントとしてお手伝いしてきた「老人ホーム」と「サービス付き高齢者向け住宅」は千葉、東京、埼玉で240室を数えます。

介護事業者は、介護サービスを提供するプロフェッショナルです。医療法人はプロとして医療サービスを提供することはできます。ところが、入居者の家賃設定はどうしたらよいのか?食事の料金設定は?そもそも、入居者をどのように集めて、契約書や重要事項説明をどのように作成し、だれがどのように行うのかは、わかりません。

「建築」⁺「金融」+「介護」の知識と現場経験があります

私はこれらの3つの経験をフルに活かして、人気のホームをつくるお手伝いをしてきました。当然ながら、ホームがどのように運営されているのかを知っています。そして、現在も老人ホームの現役の入居相談員として、入居のお手伝いをしています。お身体の状態やご希望をお伺いし、どのようなホームにマッチしているのか、「もし、この方が自分の親だったら?」との思いでご提案させていただくよう心がけています。

※私がお手伝いしている老人ホームは、全国人気ランキングで1位になることもしばしばあります

(LIFULL介護 人気の介護施設ランキング)

 

③住替えやホーム選びに必要な専門家と

パイプがあり、チームでバックアップ

 

これまでに、私が実際の介護の現場でお聞きしてきた「在宅介護の不安や心配事の2大トップ」は、「お金」と「介護」の心配でした。「入居金や月額費用が支払えるがどうか心配。介護に見合ったサービスが受けられるののか心配」

このようなことを心配されるのは、当然のことです。老人ホーム探しは、入居先を探すだけでなく、お金(費用)の心配をしたり、自分にあったホームなのか確認したり、不動産を売却する必要があったり、成年後見人との打ち合わせがあったり、引越しの荷物をまとめたりなどと、やらなければならないことが一気に押し寄せてます。そんなときに、多くの経験と情報を持った人に相談できたり、アドバイスを受けられたら、とっても心強いし良いことだと思います。

エスエーサポートは、弁護士や行政書士、不動産、ファイナンシャルプランナー、司法書士、保険などの専門家がチームとなり、老人ホームに必要な資金繰りまで、すべてを相談することができます。私たちと組むことができれば、入居までの階段を一段ずつ確実にのぼっていくことができるでしょう。

 

 

プロが直伝!ホーム選びで失敗しないために?

 

 

老人ホームか?介護施設か?どこに入居すればいいのか、正しい情報が必要です

入居金+月額費用×入居期間=支払総額の計算方法について、正しい情報が必要です

老人ホーム探しと同時に、不動産の売却や空き家対策の、正しい情報が必要です

老人ホーム探しの準備から新しい生活までスケジュールの、正しい情報が必要です

パンフレットに掲載されていない費用について、正しい情報が必要です

費用が高くても、必ずしも良い老人ホームではない、正しい情報が必要です

 

「金融機関出身の入居相談員」が老人ホームの資金繰りまですべて相談できます

あなたのセカンドライフをデザインする

 

 

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セミナーに参加すると

こんなことができるようなります

 

入居可能な予算を把握して、プロと一緒に老人ホーム探しをはじめた!


プロに相談しながら不動産売却と同時に、老人ホーム探しをはじめた!


老人ホームに住みながら、プロに空き家対策を依頼できた!


年金内で入居可能な老人ホームをプロに紹介してもらい入居できた!


口コミで高評価でも、必ずしも良いホームではないということがわかった!


要介護の家族が老人ホームに入ったら、ゆっくり朝まで眠れるようになった!

 

セミナー参加特典

プレゼントをご用意!!

 

 

これから老人ホームを探し始める方や、探しているけどなかなか見つけられなくて困っている方は、セミナーに来て、次の階段を一緒にのぼっていきましょう。


 
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追伸

「どこか良い老人ホームはありますか?良い老人ホームを紹介してもらえませんか?」

このような質問を受けることがあります。正直に申し上げます。私は「だれにでも100点満点でオススメできる老人ホームはない」と思っています。高い費用を支払っても、食事内容など一部が満足できないホームもあるでしょうし、周辺の相場より安い費用のホームに入居された方に、とても喜んでもらい感謝の言葉をもらったことも多々あります。

私は「老人ホーム選び」は、人生最後の大きなお買い物だと思っています。このページの動画でもお伝えしたとおり、老人ホームに入るということは、ほぼ確実に1000万円以上の契約をすることになるのです。だからこそ、老人ホームを探すときは、確かな経験に裏打ちされた正確な情報と専門家のアドバイスがあったほうが、確実に有利だと思っています。

平成元年にハウスメーカーに就職し、あのころに住まいづくりのお手伝いをさせていただいた40~60代の方々が、30年後の今は「終の住まい」探しを始められています。報恩感謝の気持ちを忘れずに、誠心誠意住まい探しのお手伝いをさせていただきます。

 

 

 

ステキなホームに入居された方から

「喜びの声」が、ゾクゾク届きました

 

事例1(東京都)相談者:「87歳・女性・要介護3」の次女様
相談内容「年金月額15万円以内で、入居できる施設を探してほしい」

 当初、母親の年金月額だけで入居できるところを探していたのですが、なかなか見つかりませんでした。とにかく母がひとりで過ごす時間が心配だったので、なるべく早く施設に入居させたいと思い、特別養護老人ホームも申し込みしましたが、およそ300名の方が入居を待っていると言われ、いつ入居できるかわからず、途方に暮れていました。
 そんなときに、このページの入居相談員とはなしをする機会があり、状況を相談させていただきました。すると東京都内にある住宅型有料老人ホームに入居できるように手配をしていただきました。
 私は、母がひとりで過ごすことが心配だったので、デイサービスのようなサービスが受けられるところを希望していました。このホームの特徴は、「365日、日中はひとりで過ごさせないことです」との説明を受け、安心して入居を決定しました。
 満室だったため入居するまで3か月待ちましたが、予算内で入居できたこと、お金の心配をしなくてよくなったことは、とてもありがたいことです。

 

 事例2(千葉県)相談者:「78歳・男性・要介護1」の長女様
相談内容「父親の年金月額内で入居できるところを見つけてほしい」

 78歳の父親は、母が亡くなった後も住み慣れた自宅で独居で過ごしていました。ところがめっきり外出の機会が減り、それが原因で徐々に認知症の症状が現れてきました。できれば、父の年金の範囲で入居できる施設で、なおかつ、認知症の予防や改善のために、ひとりで過ごすことのないようにデイサービスが併設された施設を探していましたが、素人ではなかなか見つけることができませんでした。予算がネックでした。予算以上の施設やホームはいくらでもあるのですが、年金範囲内となると、なかなか見つけることすらできませんでした。
 困っているときに知り合いからエスエーサポートの安斉さんをご紹介いただき、ご相談させていただきましたところ、予算内のサービス付き高齢者向け住宅を紹介いただきました。およそ1か月後には、おかげさまで父も私も新しい生活をスタートし、今では、父の生活にも私の時間にもゆとりができました。本当にありがとうございました。

 

 事例3(神奈川県)相談者:「81歳・女性・要支援1」の義理妹
相談内容「不動産を売却した資金で安心できるホームを見つけて」

 実兄が亡くなってから、すっかり外出の機会が減ってしまった義理の姉。最近、病院に連れていく時は、一緒に外出しますが、ひとりでは外出することもできなくなってきたせいなのか、認知症の症状が現れてきました。社交的ではないため、デイサービスなどにも行きたがりません。週に1回、ヘルパーさんに来てもらっていますが、ひとりですごす時間が長くなり心配です。
 本人に確認したところ、住んでいる住まいを売却して、ホームを探して欲しいとのことでしたので、自分なりにいろいろと探してみたのですが、なかなか条件に合うところが見つかりませんでした。わたしは車の運転ができないので、できれば近いところで、資金の援助もできないため、資金の計画にもムリの無いところで探したい。と、安斉さんに相談したところ、わずか1か月後には、資金的な条件も、立地の条件も満たす、よいところに入居させてあげることができました。お世話になりました。

 

これから老人ホームを探し始める方や、探しているけどなかなか見つけられなくて困っている方は、いませんか?セミナーに来て、次の階段を一緒にのぼっていきましょう。


 
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